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水の上からのメッセージ
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[726] 7月12日日本海
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お名前: WOOD NOTE[123-1-57-8.stb1.commufa.jp] 2018/7/13/(Fri) 13:09
画像: ほうぼう (74KB)
ほうぼう 毎週、梅雨前線、低気圧や台風で一ヶ月以上行けなかったのですがやっと、やっと、やっと行けました。晴れの予報の太平洋岸にするか曇りの日本海側にするかは迷いましたが日本海側にしました。高速道路のサービスエリアには豪雨災害の救助に行っていた消防隊がたくさん居ました。ご苦労様です。<(_ _)>
10時頃出艇、曇り時々晴れ、暑いです。川から流れてきた流木等が沢山有ります。魚探はヒューズが飛んで作動せず、水温不明。風は弱く、しかし潮は風と反対方向へカッ飛び、釣りにくい日でしたが、ぼちぼちでした。昼頃にジアイが有りカサゴ、ホウボウ、キジハタ、見たことが無い大きななシーバスの様なエソ、リールのドラッグがなっていた魚もかかったのですが途中でフックアウト、引き方からするとマダイの大きいのだと推測できます。釣りたかったが「逃がした魚は大きい。」でも久しぶりで超、超楽しかったのですが気温が高く体力が持たないので次回からは曇りか、小雨の時ににしたいと思います。夜明けに出て午前中に帰れば良いのですがそれも睡眠が十分でないので自動車の運転等ちょっと不安があります。年は取りたくない物です。でも本当に楽しかった。ペットボトルの水を身体にかけながら釣っていました。気持ちが良いですね。海の上は。又気温が上がらない日に行こうと思って(そんな都合が良い日は無い?)天気予報を毎日見ます。

釣ったキジハタに、長さ2cm、5匹くらいのヒダヒルが付いていました。ペンチで引っ張って取ったのですが、キモイのでリリースしました。他にも今の季節、魚にはアニサキス、クドア等色々います注意してください。
海水浴場の準備でブルドーザーが入っている所もあります。海水浴場からはカヤック等、出艇出来ない所も出てきます。注意してください。
[725] 太平洋岸
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お名前: WOOD NOTE[123-1-55-146.stb1.commufa.jp] 2018/6/1/(Fri) 10:59
画像: ハマチ (68KB)
ハマチ 5月31日に前回の場所から少し離れた場所に行ってきました。天候は小雨、予報では曇りと言う事でした。気象庁の方は「梅雨前線がある時は予報が難しい」と学生時代に言っておられました。梅雨前線が少し南北に移動すると天気が変わるので「少し」の変化がまだスーパーコンピューターでの解析の限界でしょう。でも海快晴、GPV、SCWはかなり高い確率で翌日の風、波は予想しています。
水温19.5度、風は穏やかです。鳥が飛んでいないのがちょっと不安です。前回の場所とは違って小鯖の群れはまばらです。でも密度は高く、スレでジグにかかるくらいには居ます。ベイトの群れに付いている魚を狙って何度もジグを落とします。一発目はキジハタ、結構重くてエソとは違うことは上がってくる前に解ります。次はハマチ、ドラッグを緩めて「ジー」と鳴らして遊びながら上げてきます。結構良く引いたのでもっと大きいかと思いましたが大きくはありません。ベイトを探してそれに付いている魚を釣る。教科書に書いてあるような理想的な釣り方です。
お昼過ぎに雨、風がが強くなって終了しましたが半年ぶりの青物で楽しかったです。エソよりも良く引くし、水面近くでも走ります。絨毯を敷き詰めたのように居た小鯖もたぶんイルカが食べたのだと思います。出艇場所ではかなり大きいアオリイカを釣っていました。(ヤエン)イカもこれからです。平常の海に戻っています。楽しみな季節が始まります。
人に言っても理解されませんが海に浮かんでいるのは気持ちが良いし、楽しいですね。
[724] 5月17日太平洋
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お名前: WOOD NOTE[123-1-67-211.aichiwest1.commufa.jp] 2018/5/18/(Fri) 16:54
画像: 魚探 (60KB)
魚探 5月17日に行ってきました。いつもの場所は風が昼過ぎに強くなりそうなので出られる所から出ました。水温19.4度、暖かくなっています。魚探の反応はすごい物があります。ベイトの群れが海底から水深の半分以上に居ます。その上と下に大きな魚の反応もあります。釣れる時の反応です。しかし全くあたりすら有りません。ベイトの魚を確かめる為にサビキを入れてみました。鈴なりで15cm位の鯖がビビビと針全部にかかってきました。鯖の群れです。この鯖の群れはそこら中に絨毯を引き詰めたようにいます。しかし大きな魚に追われていないので水面には上がってきません。大きな魚も上と下に付いています。カモメも上空から見えているようで水面すれすれを飛んで水面に上がってくるのを待っています。しかし待っても待っても上がってきません。夕方まで待てば上がってくる時もあると思います。風が強くなってきて上がりました。ジアイ(魚が餌を食べる時)が来る時があると思いますが待てなくて残念です。鯖のかつて無い大量発生です。もう少し大きくなるとジグにもかかるようになると思います。大きな魚も鯖の群れに付いていますがおなかがいっぱいだと推定できます。1m位のサメもうろうろしていましたが餌にありついているかどうかわかりません。兎に角、大量発生した鯖がどこかへ行くか減らないとなんとも仕方がありませんでした。これからこの場所はどうなるのだろう。
[723] 4月19日日本海
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お名前: WOODNOTE[softbank060143073163.bbtec.net] 2018/4/19/(Thu) 19:13
画像: レンコ鯛 (62KB)
レンコ鯛 19日に日本海へ行ってきました。朝は風が強くて様子を見て9時半頃に出艇。表面水温13度で下げ潮、プランクトンは前回と違い1ミリ以下の物がたくさん浮遊しています。プランクトンはカニやエビの幼生の様な物やクラゲの幼生の様な物もいます。ベイトは見つかりませんがエソは沢山釣れます。一日で12匹のエソを釣りました。エソはかなり活性しています。ベイトの群れを探したのですが水深70mくらいに上げ潮にのって少しだけいます。慌ててジグを下ろすのですがすぐリーダーが切られます。リーダーに傷があったか去年から使っているからだと思っていたのですがすぐに又切れます。この時、ジグを三本ロストしました。サワラが居るようです。リーダーをサワラ用に代えた時にはもうサワラは見失いました。今日は午後から上げ潮で表面水温が16度この条件でエソ、レンコ鯛、サワラかサゴシ?がいると思います。やっと長い冬が終わりました。これからは青物も釣れてくると思います。やっと少し魚の手応えに出会えました。
春は天候の変化が早くて遠くに行かない方が良いと思います。晴れて風が弱くても30分で急変します。注意してください。
[722] 2月27日日本海
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お名前: WOOD NOTE[123-1-87-121.aichiwest1.commufa.jp] 2018/2/28/(Wed) 10:59
画像: 日本海 (52KB)
日本海 寒い中、気温がやっと10度を超えそうなので日本海へ行ってきました。高速道路の路肩にある除雪した雪が2m以上もあるのに本当に海に出られるのか不安に思いながら。南斜面で「ふきのとう」を探したけど見つかりませんでした。現地では朝8時で1から2m位の南風で気温は8度くらいだと思います。汗をかきながら出艇準備をして10時に出艇。海水は透明度がすごく良くて小魚の餌となるプランクトンは全くいない様です。水温は岸付近で9度、少し岸を離れると10度、ドライスーツでの釣りとなります。寒くはありませんが全く浅い所は魚探に反応がありません。60mを越えるとあちこちに海底付近に反応はありますがジグには全く反応はありません。魚はじっと水温が上がるのを海底付近で待っている状況でしょう。魚が活性化するのにはまだ2週間以上早いと思います。水温が今年は平年よりも低いと思います。太平洋側でも和歌山県では熱帯系の魚が水温が低い為に凍死して浜に上がっています。黒潮の蛇行の影響もあるそうです。私はそれでも暖かければ行きますがたぶん釣れないでしょう。10時出艇して13時頃、南風から北東に風が変わり、冷たくなってきて上がりました。北風はまだ寒くて耐えられません。何も釣れませんが久しぶりの海で気持ちが良かったです。また暖かい日があれば行こうと思います。


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